作成しています。
こちらの方は実際の演奏関係(と楽器)にしまして,普段の音楽関係の出来事はそちらに記しております。
よろしければご笑覧下さいませ。
http://profile.ameba.jp/atake-muziek/
今はテオルボでの通奏低音を中心に活動しております。 お気軽に musicaantiquaohmi(at)yahoo.co.jp((at)は@に変更をお願いいたします) にご連絡いただれば幸いです。 湖国に住みながらなぜか阪神方面,名古屋,東京での活動が多い,テオルボ(キタローネ),バロック・ギター,(ルネサンス・)リコーダー奏者です(エレキベースやアコースティック・ギター奏者,合唱指揮者,オーケストラ練習指揮者も務めていました)。 本職は別にありますが,これまでリコーダーやバロック・ギターのコンサート,リコーダーや1750年までの(教会)音楽史,旧約聖書の音楽や原語のヘブライ語についての講演などを行っています。
2011年11月27日日曜日
2011年10月28日金曜日
「バロックでクリスマス@神山!」(12/21 京都産業大学11号館)
いつも指導に行っている神山交響楽団に以前話を振っていた,定演後のクリスマス頃にバロックのコンサート何かしませんか?と言いつつ,メンバーが揃わないかもということでナシになるのかなと思っていたら,先日ソリスト入りの初合奏(!)を振りに言った時に「どうなってます?」と聞かれて,急遽実現の方向に!
曲の候補は振ってあるので,あとは他の曲を決めて楽譜を用意せねばという感じです。
弦のトップの人たちにお願いするので,弦楽合奏に私が(電子)チェンバロで通底入れたり,私のリコーダーで協奏曲か何かをやる予定。あとはクリスマスの讃美歌も。
~バロックでクリスマス@神山!~
■日時: 12月21日(水) 12:20~13:10(予定)
■場所: 11号館1Fロビー(大学の最も奥の建物になります。http://www.kyoto-su.ac.jp/outline/campus/cam_map.html の17番の建物です)
■演奏: 竹サンブル(竹内茂夫+神山交響楽団弦楽メンバー)
竹内 茂夫 (リコーダー)
河原 佑香 (ヴァイオリン。経済・3)
先灘 樹 (ヴァイオリン。外語・3)
澤 卓哉 (ヴィオラ。工・4)
岩崎 美幸 (チェロ。外語・3)
岡田悠里 (コントラバス。文化・3)
■曲目:(予定)
A. コレッリ:合奏協奏曲ト短調作品6の8《降誕の夜のために》(クリスマス協奏曲)
A. ヴィヴァルディ:リコーダー協奏曲
クリスマスの讃美歌 など
2011年10月4日火曜日
「ガブリエリと北イタリアのバロック」(11/9 京都産業大学)
音楽文化論特別講義/文化学部聴覚文化セミナー2011秋〈その1〉としまして,海外で活躍されて帰国後に京都を中心に活動をされている,コルネット(ツィンク。角笛形のマウスピース管楽器)奏者の上野訓子氏と,歌,リュート,コルネットの笠原雅仁氏を中心とするイタリア初期バロック音楽アンサンブルの「アンサンブル・プリンチピ・ヴェネツィアーニ」をお招きして,コンサートを行います。
他にサックバット(昔のトロンボーン)とオルガン(一部リコーダーも交えて)も含めた,初期バロックの専門家の方々による1600年前後の多彩な音楽をお聴きいただけると思います(私もリコーダーで少し参加させていただきます)。
入場無料ですので,お気軽にお越し下さい!
■日時: 11月9日(水) 13:15〜14:45
■場所: 11号館1Fロビー(大学の最も奥の建物になります。http://www.kyoto-su.ac.jp/outline/campus/cam_map.htmlの17番の建物です)
■演奏: アンサンブル・プリンチピ・ヴェネツィアーニ
http://principivenetiani.blogspot.com/
上野 訓子(コルネット)
笠原 雅仁(歌,コルネット,リュート)
織田 貴浩(サックバット)
吉竹 百合子(チェンバロ)
+
竹内 茂夫(リコーダー)
■曲目:(予定)
G. ガブリエリ:3声のためのソナタ
A. グランディ:モテット「めでたし女王」
D. オルティス:レセルカーダ第2番
他
他にサックバット(昔のトロンボーン)とオルガン(一部リコーダーも交えて)も含めた,初期バロックの専門家の方々による1600年前後の多彩な音楽をお聴きいただけると思います(私もリコーダーで少し参加させていただきます)。
入場無料ですので,お気軽にお越し下さい!
音楽文化論特別講義/文化学部聴覚文化セミナー2011秋〈その1〉
〜ガブリエリと北イタリアのバロック〜
■日時: 11月9日(水) 13:15〜14:45
■場所: 11号館1Fロビー(大学の最も奥の建物になります。http://www.kyoto-su.ac.jp/outline/campus/cam_map.htmlの17番の建物です)
■演奏: アンサンブル・プリンチピ・ヴェネツィアーニ
http://principivenetiani.blogspot.com/
上野 訓子(コルネット)
笠原 雅仁(歌,コルネット,リュート)
織田 貴浩(サックバット)
吉竹 百合子(チェンバロ)
+
竹内 茂夫(リコーダー)
■曲目:(予定)
G. ガブリエリ:3声のためのソナタ
A. グランディ:モテット「めでたし女王」
D. オルティス:レセルカーダ第2番
他
2011年9月11日日曜日
リコーダー・フェア・コンサート(JEUGIA京都三条本店。9/9〜11)
9月9日(金)〜11日(日)に行われた,JEUGIA京都三条本店での夏のリコーダー・フェアにて,10日(土)に開催されましたミニ・コンサートにて演奏いたしました。
真夏のような暑さが戻った中,最終的に40名ほどの方々にご来場いただき,本当にありがとうございました!用意していた座席が足らなくて,展示しているリコーダーのテーブルをどけながら座席を追加していきました。
当日,さすがに無傷とはいきませんでしたが,何よりも楽しく吹くことができて,あっという間に時間が過ぎてしまいました。30分の予定がやはり喋り過ぎてしまって,時間が延長したことは反省材料です(毎度のことですが 汗)。
■日時: 9月10日(土) 15:00〜15:40
■場所: JEUGIA三条本店6F イベントスペースJースクエア(京都市中京区)アクセス
■入場料: 無料
■曲目:
【19世紀ドイツ地域(ウィーン)】
アントン・ヘーベルレ (1780頃- 1806/16):
チャカンまたはリコーダーのためのファンタジー (1808) より
第2楽章アダージョ
Anton Heberle:
Adagio from “Fantasie pour le Csakan ou Flûte douce”
ソプラノ415Hz楓(竹山木管製作所)
【20世紀オランダ(アムステルダム)】
フランス・ブリュッヘン (1934-):
《指のコントロールのための5つの練習曲》(1957) より 第4番
Frans Brüggen:
“5 Studies for Finger Control” No. 4
アルト442Hz楓(竹山木管製作所)
【18世紀イギリス】
《リコーダーのための前奏曲とヴォランタリー選集》(1708) より
前奏曲 (i) ヨハン・クリストフ・ペープシュ (1667-1752),
(ii) ヘンリー・パーセル (1659-1695):ZN.773,
(iii) ゴットフリート・フィンガー (1660頃-1730)
Preludes from “Preludes and Voluntaries,” composed by
(i) Johann Christoph Pepusch,
(ii) Henry Purcell,
(iii) Gottfried (or Godfrey) Finger
アルト415Hz楓(竹山木管製作所)
【18世紀フランス(パリ)】
ジャック・マルタン・オトテール「ル・ロマン」(1674-1763):
《プレリュードの技法》作品7
リコーダーのためのプレリュードより
変ホ短調(愛情を込めて-円滑に),
変ホ長調(優美に-陽気に)
Jacques-Martin Hotteterre “le Romain”:
Preludes from Preludes pour la Flûte-a-bec in “L'Art de Preluder,”
Mi bémol Mineure (Tendrement - Rondement),
Mi bémol Naturelle (Gracieusement – Gay)
アルト392Hz黄楊 (Guilliam-Turner)
【18世紀ドイツ地域 (ポツダム)】
ヨハン・ヨアヒム・クヴァンツ (1697-1773):
《クヴァンツのファンタジアとカプリース》より ファンタジア
Johann Joachim Quantz:
Fantasia from “Fantasier og Capricier af Quanz”
ヴォイス・フルート (D管テナー) 415Hz楓 (竹山木管製作所)
【17世紀イタリア (ボローニャの写本)】
アウレリオ・ヴィルジリアーノ (1600頃活躍):
《甘い林檎の木》より 横型フルート,ヴァイオリン,コルネットその他の楽器のためのリチェルカータ
Aurelio Virgiliano:
Ricercata per Traversa, Violino, Cornetto et altri Instrumenti from “Il Dolcimelo”
ガナッシ・アルトG管466Hz黄楊(Adrian Brown)
【17世紀オランダ(ユトレヒトで活躍)】
ヤコブ・ファン・エイク(1590頃-1657):
《笛の楽園》より 〈戻って来て〉
(原曲:ジョン・ダウランド)
Jacob van Eyck: ‘Comeagain’
from “Der Fluyten Lust-hof”
(orig. by John Dowland)
エイク・ソプラノ (ルネサンス) 466Hz紫檀(平尾工房)
2011年8月7日日曜日
チャペル演奏(名古屋西福音自由教会。8/21)
実家の近くにあります名古屋西福音自由教会にて,帰省の折り日曜礼拝の中で演奏することになりました。
短い本番ではありますが,どなたでも歓迎ですので,お時間ありましたら聴きに来て下されば嬉しいです。
■日時: 8月21日(日) 10:00〜11:30のどこかで10分ほど(予定)
■場所: 名古屋西福音自由教会(あま市七宝町間曽64-1。名鉄津島線七宝駅下車西に線路沿い8分) アクセス(ブログ)
■入場料: 無料
■曲目:
♪ジャック=マルタン・オトテール Jacques-Martin Hotteterre (1674-1763):
《プレリュードの技法 L'Art de Preluder》作品7 リコーダーのためのプレリュード Preludes pour la Flûte-a-becより ト長調,ト短調
♪ヤコブ・ファン・エイク Jacob van Eyck (1590頃-1657):
《笛の楽園 Der Fluyten Lust-hof》より 〈詩篇 118 Psalm118〉
短い本番ではありますが,どなたでも歓迎ですので,お時間ありましたら聴きに来て下されば嬉しいです。
■日時: 8月21日(日) 10:00〜11:30のどこかで10分ほど(予定)
■場所: 名古屋西福音自由教会(あま市七宝町間曽64-1。名鉄津島線七宝駅下車西に線路沿い8分) アクセス(ブログ)
■入場料: 無料
■曲目:
♪ジャック=マルタン・オトテール Jacques-Martin Hotteterre (1674-1763):
《プレリュードの技法 L'Art de Preluder》作品7 リコーダーのためのプレリュード Preludes pour la Flûte-a-becより ト長調,ト短調
♪ヤコブ・ファン・エイク Jacob van Eyck (1590頃-1657):
《笛の楽園 Der Fluyten Lust-hof》より 〈詩篇 118 Psalm118〉
2011年8月5日金曜日
京都産業大学文化学部オープン・キャンパス(8/6,20)
オープン・キャンパスのうち京都産業大学文化学部の学部紹介にて,下記の2日間午前と午後の2回ずつ計4回15分ほど演奏することになりました!
現在,2回生対象のヨーロッパ文化基礎演習演習にてバロック音楽の学びをしていますが,実践として受講生とバロックの曲を合わせていますので,その成果も披露したいと願っています。
お誘い合わせの上お越しいただければ幸いです!
■日時: 8月6日(土) 11:30〜,14:00〜
8月20日(土) 11:30〜,14:00〜
■場所: 京都産業大学12号館12304教室
■演奏: 竹内 茂夫(リコーダー)
深沢 太一(クラシック・ギター。文化学部2回生)
■曲目:(予定) ※6日と20日では違う曲目を演奏する予定です。
♪J.M.オトテール (1674-1763):《プレリュードの技法》作品7 リコーダーのためのプレリュードより
♪J.S.バッハ(1685-1750):リュート組曲BWV1006aホ長調 より
♪作者不詳:《ディヴィジョン・フルート》(1706, 1708) より 〈グリーンスリーヴズ〉によるグラウンド ※6日に演奏予定
♪G.フレスコバルディ (1583-1643):カンツォーナ第2番《ラ・ベルナルディーニャ》 ※20日に演奏予定
現在,2回生対象のヨーロッパ文化基礎演習演習にてバロック音楽の学びをしていますが,実践として受講生とバロックの曲を合わせていますので,その成果も披露したいと願っています。
お誘い合わせの上お越しいただければ幸いです!
■日時: 8月6日(土) 11:30〜,14:00〜
8月20日(土) 11:30〜,14:00〜
■場所: 京都産業大学12号館12304教室
■演奏: 竹内 茂夫(リコーダー)
深沢 太一(クラシック・ギター。文化学部2回生)
■曲目:(予定) ※6日と20日では違う曲目を演奏する予定です。
♪J.M.オトテール (1674-1763):《プレリュードの技法》作品7 リコーダーのためのプレリュードより
♪J.S.バッハ(1685-1750):リュート組曲BWV1006aホ長調 より
♪作者不詳:《ディヴィジョン・フルート》(1706, 1708) より 〈グリーンスリーヴズ〉によるグラウンド ※6日に演奏予定
♪G.フレスコバルディ (1583-1643):カンツォーナ第2番《ラ・ベルナルディーニャ》 ※20日に演奏予定
2011年7月17日日曜日
古楽講習会 (7/16)(竹内・笠原・上野の3氏による)
京都に初期バロックをされている方がおられると聴き,その後情報を集めて参加したいと思っていた講習会に出席しました。
講師は竹内太郎氏(リュート,バロックギター),笠原雅仁氏(主に歌,演奏法や解釈),上野訓子氏(旋律楽器)という豪華メンバーで,太郎氏が主にリードされて笠原氏と上野氏が必要に応じて補足されていました。今回旋律楽器が私だけだったので,上野先生から旋律楽器の表現の仕方やコルネット(ツィンク)の初歩の手ほどきをしていただきました。
以下,Twitterでのつぶやきから,いくらか修正しながら転載します。
リコーダーでの初期バロックのレッスン終了。やはりすごく勉強になった!
コルネット(ツィンク)も初体験で音は出た(笑)。ほーっと息を吸うとちゃんと音程上がる。
私はたぶんコルネットを習いに行きそうな悪寒…(笑)。
リコーダーは適当な息でもとりあえず音が出るので、息をきちんとコントロールしているかどうかが達人かどうかを分けるポイントになりそう。
初めてリュートで伴奏していただいて楽しかったけど、太郎先生はこちらがかなりルバートしてもきちんとと付いて下さるし、逆にこうして!と仕掛けて来られる。勉強になるし面白い。
現在歌のレッスンを聴いてるが、ものすごく勉強になる。
テオルボのレッスン見学。いかにストレスのかからない姿勢にするか。でもどの楽器も同じだなぁ。
バロックギターのレッスン聴講。リュートもだけどタブ譜の上下がポピュラーと逆で、こちらの方が現実に即している。 細かな音が続く難しい部分は、音が意識されるようにするために、口で練習すること。
その受講生のバロックギターを「テンション強いよね。ちょっと貸して」といきなり全部半音下げたら恐ろしくよく鳴るギターに変身して「こっちの方がよくしゃべるでしょう?」というのには驚いた。そして弦が緩くなることで発生するノイズも子音をしゃべる要素として考えている。
今日も他の人のレッスンであったが、自分が苦手な所は音階でも適当な歌詞を付けてでも歌って自分でイメージを作った後で吹くと良い。
昨日は色んな段階の参加者がおられたけど,3人の先生とも否定的なことはほとんど言われない。必ずほめる部分を見つけて,こうしたらより良くなるということを示して下さる。ただ,ストレスのかかる無理な姿勢とか弾き方は徹底的に直すという感じ。
最後の太郎氏のレクチャーでピッチの話もされて,リュートなどのドソロのレコーディングなどだと現場に行ってみて,そこで色々なピッチを試されて決めるとのこと。大きな会場だと低くすることが多いと言っておられたような。ピッチは1つの結果とのこと。
講師は竹内太郎氏(リュート,バロックギター),笠原雅仁氏(主に歌,演奏法や解釈),上野訓子氏(旋律楽器)という豪華メンバーで,太郎氏が主にリードされて笠原氏と上野氏が必要に応じて補足されていました。今回旋律楽器が私だけだったので,上野先生から旋律楽器の表現の仕方やコルネット(ツィンク)の初歩の手ほどきをしていただきました。
以下,Twitterでのつぶやきから,いくらか修正しながら転載します。
リコーダーでの初期バロックのレッスン終了。やはりすごく勉強になった!
コルネット(ツィンク)も初体験で音は出た(笑)。ほーっと息を吸うとちゃんと音程上がる。
私はたぶんコルネットを習いに行きそうな悪寒…(笑)。
リコーダーは適当な息でもとりあえず音が出るので、息をきちんとコントロールしているかどうかが達人かどうかを分けるポイントになりそう。
初めてリュートで伴奏していただいて楽しかったけど、太郎先生はこちらがかなりルバートしてもきちんとと付いて下さるし、逆にこうして!と仕掛けて来られる。勉強になるし面白い。
現在歌のレッスンを聴いてるが、ものすごく勉強になる。
テオルボのレッスン見学。いかにストレスのかからない姿勢にするか。でもどの楽器も同じだなぁ。
バロックギターのレッスン聴講。リュートもだけどタブ譜の上下がポピュラーと逆で、こちらの方が現実に即している。 細かな音が続く難しい部分は、音が意識されるようにするために、口で練習すること。
その受講生のバロックギターを「テンション強いよね。ちょっと貸して」といきなり全部半音下げたら恐ろしくよく鳴るギターに変身して「こっちの方がよくしゃべるでしょう?」というのには驚いた。そして弦が緩くなることで発生するノイズも子音をしゃべる要素として考えている。
今日も他の人のレッスンであったが、自分が苦手な所は音階でも適当な歌詞を付けてでも歌って自分でイメージを作った後で吹くと良い。
昨日は色んな段階の参加者がおられたけど,3人の先生とも否定的なことはほとんど言われない。必ずほめる部分を見つけて,こうしたらより良くなるということを示して下さる。ただ,ストレスのかかる無理な姿勢とか弾き方は徹底的に直すという感じ。
最後の太郎氏のレクチャーでピッチの話もされて,リュートなどのドソロのレコーディングなどだと現場に行ってみて,そこで色々なピッチを試されて決めるとのこと。大きな会場だと低くすることが多いと言っておられたような。ピッチは1つの結果とのこと。
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